許浚(全64話) 公式HP
小説 許浚〈上〉
医の道に辿りつく
小説 許浚〈下〉
心医の域に達する
KNTVにて2004/6/20〜放送スタート 毎週日14:10〜2話連続放送
(韓国ではSBSで1999年11月29日〜2000年6月27日放送)
ホ・ジュン役チョン・グァンヨル
イェジン役ファン・スジョン
ユ・イテ役イ・スンジェ
イ・ダヒ役ホン・チュンミン
ヤン・イェス役チョウ・ギョンファン
ユ・ドキ役キム・ビョンセ
オグン役
大長今よりも視聴率が高いというこのドラマ。
実はすっごい楽しみだー!!
64回っていう長さももう長いと感じないぞ!(笑)
出演者情報
ファン・スジョン 「母よ姉よ」
キム・ヘスク 「秋の童話」「冬のソナタ」「夏の香り」「真珠の首飾り」「ランラン18歳」「威風堂々な彼女」などあげたらきりがないな(笑)。
イ・スンジェさんかな? 「真珠の首飾り」「ランラン18歳」「I Love ヒョンジョン」
ネタバレになる可能性ありなので
ここから下は見てない人は注意してね!
                          
第64話完(2005.1.29) ★★★★
ああ、ようやく最後まで見てこれたと思ったのに、
最後、ホジュン死んじゃうなんて!!!
ホジュンの生涯を描いたからしょうがないのかもしれないけど、
最後は、ホジュンみたいな弟子をまた見つけて、
それでその子に教え始めるなんてとこで終わってくれるかと思ってたのにー。
でも、まあ、最後、ホジュンは、流刑されながらも、ドジの計らいで医書の編纂をして
完成することができたから、よかったよね。
流刑されたことも、久しぶりに貧しい人の治療ができたりして、
ユ・イテの教えを久々に考え直して、
自分には貧しい人を診療することがいいとわかったみたいだし。
最後、御医に復活して、引退して、
あのユ・イテの病院に戻って開業できたのもよかったよ。
その後の疫病っていうのが、ちょっとええええ、って感じだったけど、
まあ、死ぬ直前まで診察して死んでいったから、
ホジュンにとってはある意味幸せな一生だったのかもしれないよね。
ホジュンの奥さんにとっては、これからやっと夫婦仲良く余生を暮らせると思ってたのに、
すぐ死なれてしまって、ちょっとかわいそうな気もするけど。
最後の最後に、老婆になったイェジンがホジュンの墓を見舞いに来たのもよかったよ。
イェジンはあれからどうしちゃったんだろうって思ってたから。
イェジンの最後はちょっとせつないような気もしたけど、
一生1人の人を愛し続けた人生は、あっぱれでもあるよね。
長くて、最初の頃は最後まで見れるか心配だったけど、
無事最後まで見終われてよかったー。
また、この時間で、同じ時代劇の「商道」が始まるからまたがんばってみよーっと(~o~)。
出演陣などは、「大長今」と比べると地味だったけど、
重厚でなかなかいいドラマでした。
第62話〜第63話(2005.1.29) ★★★★
最終回に向かってホジュンがまたまた大変なことになっちゃったわー。
そうか、御医というのは医者の中では一番上の位だけど、
反対に考えれば、殿下がなくなったりすると、
たとえそれがホジュンのせいでなくても、罪が問われるのか・・、厳しいなあ・・。
それに、最後急に死んだのだって、
勝手にあのおじさん2人組が乗り込んできたからじゃんね。
ほんとあの2人組、ろくなことしないよなー。
殿下から次の殿下になるのは世子だという紙を預かってたのに、
それを隠蔽しようとするし。
ホジュンが本当のことを言わなかったら、
それこそ、そのまままだ幼い王子が継ぐことになっちゃったよね。
あ、そうそう、この王子のお母さんが「マイラブパッチィ」のヒウォンをやった
ホン・ウンヒさんだったわ。あまりセリフのない役でまだこのころかけだしだったのね。
ホジュンは、言わなければ、何のおとがめをされないことになってたかもしれないけど、
それじゃいけないと思って、本当のことを告げたのはえらかったよ。
それだけでも、ものすごい功労だと思うんだけど、それだけじゃだめなのねー。
最初は死刑だったのが、次期殿下のおかげで、
なんとか島流しで済むことになってまあよかったよ。
ホジュンがいなくなった穴は大きいと思うけどなあ。
ドジがだいぶ賢く成長してきたからまだほっとするけどね。
しかし、島流しになっちゃって、残りの医学書の編集はどうするんだろう。。
これで、無事発刊できなければ、ほんと、ホジュンだって死んでも死にきれないよね。
あと1話で、無事医学書は完成するのか?
というか、ホジュンもいよいよ終わりかあ。
64話も結構楽しかったから、あっという間だったなー。
第60話〜第61話(2005.1.9) ★★★★
イェジンが60話で出番終わりなのかなー。
ホジュンのさらなる階級昇級を不服と感じる人たちに、勝手にうわさをたてられ、
ホジュンを守るために、イェジンは宮を去る決意をしたんだね。
思えば、イェジンはホジュン一筋の人生だったよね。
宮中に入った初め頃に出会ったチュウナーが生きていれば、
また別の人生を歩めたかもしれないのにね。
ホジュン以外で唯一心を開きかけた相手だったし。
これでイェジンが出ないと思うと寂しいなあ。
ホジュンは、残りの人生を医書の出版や医師として生きていきたいと思っているのに、
周りがそうさせてくれなくてかわいそうだわ。
殿下の嫡男が生まれてからは、嫡男の王子側と、
今一応世子になっている王子との間で派閥がわかれ、
ホジュンもどちらの味方につくか迫られていて、なんだかかわいそう。
ホジュンは政治にかかわりたくないって言ってるのにー!
それにしても、ホジュン、ドジを救ってあげてからは
すっかり仲良しになったようで(笑)。

ドジの家を訪ねて、ぽろっと弱音を吐いたりなんかするようにまでなってるのね。
世子が病気になって、ホジュン、世子を治しても、嫡男側からにらまれるし、
世子を死なせてしまうと、世子側からにらまれる・・・。
ほんと、板ばさみで大変だな・・、ホジュンが本の出版がなければ
御医をやめたいというのもわかるよ。
それに、ホジュンなんだか、せきをしだしてるんだよね。
なんだろう、ひどい病気じゃないといいけど。
残り3話なのか、おお、私もよくがんばってここまで見てきたな(笑)。
あとは、ホジュンが医書を出版できるのを無事見届けたいわ。
第58話〜第59話(2005.1.3) ★★★★
倭の攻撃が激しくなって、だんだん大変なことになってきてるわー。
ホジュンたちは、殿下のところに追いつく途中で、
サンファがホジュンたちを逃がすために、わざと敵のおとりになって、打たれちゃったし。
サンファはなんていい子なんだー!!
もう打たれて死んじゃったかと思ったら、無事生きてピョンヤンまでたどり着いたよ。
倭の攻撃が激しくて、殿下はさらに明との国境を越えるため、出発するんだけど、
ホジュンへの信頼をなくし、ドジを変わりに連れて行くことになるんだよね。
でも、これが、結局逆効果に・・。
王子の病気はドジにはちょっと荷が重すぎたみたいだよね。
結局1人でおろおろして、王子を死なせちゃったよ。ああ、ドジもこれで終わりなのか。
王子を亡くしたショックでさらに殿下まで病気に・・。
ホジュンはまた殿下の世話をするために、殿下のところにいくんだよね。
さすが、ホジュンとイェジンコンビ。
薬がなくても、なんとか知恵をひねりだして、
薬になるものを探し出してくるんだからさすがだよねー。
殿下は指針できるまで回復したよ。
そのまま、ホジュンが指針するのかと思ったら、ホジュン、
なんとドジに、チャンスをあげるとはー!!いい人すぎるよ、ホジュン!!(笑)
あんなに憎たらしいことばかりしてても、尊敬するユ・イテの息子だからなのかな。
ドジも、ホジュンに窮地を救われて少しはホジュンのことを認めるようになりゃいいけど。
今回、ホジュンの息子のギョムが一旦は家族を大事にしない(というわけじゃないけど)
ホジュンを憎んだけど、実際にホジュンが傷ついた兵士を診察する姿を見て、
父親のことを尊敬するといったところがよかったわー。
あと、オグンさんが捨てられた赤ちゃんを引き取って自分の養子にしたところも。
あの赤ちゃんもオグンさんとホンチュンに育ててもらえば、きっといい子に育つよね。
赤ちゃんにおっぱいをちゃんとあげてくれたホジュンの弟分の奥さんもいい人だわ。
あんまり戦とかは好きじゃないから、この戦いが早く終わればいいのにな。
確か、秀吉の朝鮮出兵というのは、1592年(文禄の役)と、1597年(慶長の役)だよね。
これは最初の方だよね。
(ちなみに、ちょっとその頃の歴史が知りたかったので、ここを参考にしました。)
第58話〜第59話(2005.1.3) ★★★★
倭の攻撃が激しくなって、だんだん大変なことになってきてるわー。
ホジュンたちは、殿下のところに追いつく途中で、
サンファがホジュンたちを逃がすために、わざと敵のおとりになって、打たれちゃったし。
サンファはなんていい子なんだー!!
もう打たれて死んじゃったかと思ったら、無事生きてピョンヤンまでたどり着いたよ。
倭の攻撃が激しくて、殿下はさらに明との国境を越えるため、出発するんだけど、
ホジュンへの信頼をなくし、ドジを変わりに連れて行くことになるんだよね。
でも、これが、結局逆効果に・・。
王子の病気はドジにはちょっと荷が重すぎたみたいだよね。
結局1人でおろおろして、王子を死なせちゃったよ。ああ、ドジもこれで終わりなのか。
王子を亡くしたショックでさらに殿下まで病気に・・。
ホジュンはまた殿下の世話をするために、殿下のところにいくんだよね。
さすが、ホジュンとイェジンコンビ。
薬がなくても、なんとか知恵をひねりだして、
薬になるものを探し出してくるんだからさすがだよねー。
殿下は指針できるまで回復したよ。
そのまま、ホジュンが指針するのかと思ったら、ホジュン、
なんとドジに、チャンスをあげるとはー!!いい人すぎるよ、ホジュン!!(笑)
あんなに憎たらしいことばかりしてても、尊敬するユ・イテの息子だからなのかな。
ドジも、ホジュンに窮地を救われて少しはホジュンのことを認めるようになりゃいいけど。
今回、ホジュンの息子のギョムが一旦は家族を大事にしない(というわけじゃないけど)
ホジュンを憎んだけど、実際にホジュンが傷ついた兵士を診察する姿を見て、
父親のことを尊敬するといったところがよかったわー。
あと、オグンさんが捨てられた赤ちゃんを引き取って自分の養子にしたところも。
あの赤ちゃんもオグンさんとホンチュンに育ててもらえば、きっといい子に育つよね。
赤ちゃんにおっぱいをちゃんとあげてくれたホジュンの弟分の奥さんもいい人だわ。
あんまり戦とかは好きじゃないから、この戦いが早く終わればいいのにな。
確か、秀吉の朝鮮出兵というのは、1592年(文禄の役)と、1597年(慶長の役)だよね。
これは最初の方だよね。
(ちなみに、ちょっとその頃の歴史が知りたかったので、ここを参考にしました。)
第56話〜第57話(2004.12.27) ★★★★
なんかストーリーが変わってきたような(笑)。
ホジュンはインビン媽媽の王子を無事ヒル治療で治して、
異例の大出世でもっとも位の高い赤い服を着る人にまでなったね。
これで、身分も賎民から両班になることができたのか。
ホジュンの息子は大学に行きたかったみたいだから、よかったよね。
でも、そうなったとたん、国の情勢が不安定になってきちゃったね。
この頃って秀吉が朝鮮を攻めていくという時期だったんだね。
日本は小国だったから、まさか倭国にやられるはずがないと思っていてのに、
意外と勢力が強かったから、殿下とかは城を捨てて逃げることになったのか。
殿下たちが川を船にのって渡り終わった後、民が渡れないように、
船を燃やしちゃったところはひどかったよー。
こういうときって、日本の徳川幕府の最後もそうだったけど、
何代も王制が続くと、一番上の人には発言権があんまりなくなるもんなんだよね。
下にいるおつきの者たちが政治を支配してしまうというか。
この時代に、あのおつきのじいたちばかりじゃなくて、
「大長今」のミン・ジョンホとかがいたらもうちょっと違うことを言ってくれただろうに(笑)。
頼みの綱のホジュンも殿下についていく一行に間に合わず、
城が焼ける前に本を取り出すのに夢中になってたし。
このホジュンのしたことが後々の人には助けになるんだろうな。
しかし、もう火事で燃えそうなのに、まだ火の中に行こうとするホジュンには、
びっくりだったよ。
それだけ、医学にとりつかれてるということなのか。
でも、殿下についていかなかったことで、何かお咎めがあるんじゃないかと心配だよ。
結局家族にも会えなかったしね。
ホジュンは、医者としては本当にすばらしい人だけど、
ギョムの父親、ダヒの妻としては、ちょっとだめだよね。
やっぱ一家の主なんだから、人に言われる前に家族を心配して手を打たないと。
その点、ドジのほうが、早めに避難させたりしてるから親思いかも。
まあ、ドジは、ホジュンのいないこのときを出世のチャンスとばかり、
ホジュンの悪口をいっぱい殿下に言ってたけど(笑)。
ヤン・イェスの具合もなんだか悪そうだし、
ホジュンたちが倭の軍になんかやられそうだし、心配だわー。
第54話〜第55話(2004.12.19) ★★★★
あー、コンビン媽媽がとうとう亡くなっちゃったわー。
それにしても、殿下、インビン媽媽が懐妊したからって、
病気のコンビン媽媽の見舞いにもあんまりこないなんて、ひどいよー!
いやいや、これはきっと、インビン媽媽がいかないようにしむけてたんだわ(笑)。
「メリーゴーランド」で思いっきりウンギョきらいなのに、
このインビン媽媽もまた強烈に気が強そうで、嫌な感じなのよねー!!
殿下もウンギョ(じゃないけど)のどこがいいんだか(笑)。
ホジュンはコンビン媽媽が亡くなったことで、
自分の医者としての実力に疑問を感じて、医学の道を究めるために旅に出るのか。
ストイックだけど、さすがホジュン、すばらしいよ。
で、ここまではいいんだけど、あっという間に10年たったみたいで・・(笑)
最初、え?え?って感じで10年後に追いつくのに大変だったよ(笑)。
ホジュンは宮中に戻り、その後も医学の研究を続けてるんだね。
ドジはいつの間にかナンバー2の位置になってたよ。
ヤン・イェスもかなり年みたいだから、そろそろ引退の時期が近づいてきてる感じだね。
それにしても、ドジ、10年たってもやることが卑怯だな(笑)。
自分が担当しているインビン媽媽の王子の病気が自分には手が負えないから、
きっとホジュンにも解決できないと思ってホジュンに押し付けちゃったんでしょ?
でも、そこはホジュン、ヒルを使って王子の膿んだ箇所から悪い血をすわせるとは
すごいわー!!
確かこれって、どこかに国でも血をめぐらせるために今でも使ったりしてるんだよね?
なんかクイズ番組とかで見たことあるような・・。
でも、ほんとにヒル使ってて、王子役の子、すごい嫌だっただろうなー。
ヤン・イェスもホジュンの味方になってくれてるし、殿下も信じてくれてるから、
ホジュンにはぜひ成功させてほしいわー。
でも予告でホジュン、赤い服に変わってたよね?
成功して位があがったのかな?
あ、それといい忘れ。オグンさん、ホンチュン、結婚できてちゅっかえー!!
10年後にホンチュンが仕事復帰してたのが気になるけど、
2人はうまくいってるんだよね?
あとあと、ホジュンたちと一緒に住んでた一家がばかに羽振りがよくなってたね。
奥さんが、まるで、ドジママみたいなキャラになってたよ(笑)。
またこの娘がえらくかわいく成長しちゃって、ホジュンの息子に気があるみたいだねー。
第52話〜第53話(2004.12.13) ★★★★
殿下もやるときはやるじゃ〜ん!(~_~)
そうだよ、あれだけ功労のあるホジュンなんだから、多めに見てあげていいよー。
まあ、正直話がうますぎるような気もしないでもないけど、
ホジュンが大変だと話が進まないからこれでいいのだ(笑)。
なんか不気味なのがウンギョ@メリーゴーランドが演じる媽媽よねー。
なんか本当に意地悪な感じなんだもん。
悪役顔だわ、ウンギョ(ウンギョじゃないけど(笑))。
対するコンビン媽媽がものすごくやさしそうな感じだから、
コンビン媽媽にがんばってほしいのに、なんだか予告でみんな泣いてたよね?
今回のことで、コンビン媽媽の病気をホジュンが治したのに、
やっぱりだめだったのかな?
そうすると、ウンギョが懐妊したみたいだし、さらにのしあがっていくのかしら?
いやだわー!!
ウンギョを世話しているドジものしあがっていくことになっちゃうじゃん(笑)。
ドジ、ホジュンがとらわれてるときに、診察に行くというから、
改心したのかと思ったら、まったく変わってないね(笑)。
ホジュンにがんばれとか言うのかと思ったのに、
だめになるさまを確かめに行ったのかよー!!(笑)
やっぱりドジはドジのままか(笑)
ドジママも相変わらず変わってないしね。
ドジの奥さんは苦労が耐えなくて大変だわ、いい奥さんなのに・・。
しかし、両班の人と賎民が結婚するとこんなに大変なのね。
あそこで、ダヒが両班の身分は捨てました!とかいってもだめなわけ?
裁判のとき、「火の鳥」とかでも悪役だったおじさんが本当にやな感じの役だわ。
ホジュンは今度はコンビン媽媽の担当に本格的になったのね。
ドジはウンギョのほうみたいだから、これまたここではりあうようになりそうだわー。
第50話〜第51話(2004.12.6) ★★★★
ああ、こんなにいろいろと病気を治してるホジュンなのに、
とうとう両班のダヒと結婚したことがばれて、ホジュンとダヒが捕まっちゃったよー。
ホジュンがした功績からなんとか免罪にならないだろうか?
ダヒが両班の身分を捨てるとか言ってもだめなの?
だって、ダヒはほんとにこの10年、いい身分の娘だったのに、
貧しく、慎ましく暮らしてきたじゃないかー!!
あーん、この2人のことが心配だよー。
ドジがまた帰ってきちゃったもんだから、いろいろと画策しそうで心配なんだけど・・。
それと、ドジママ、てっきりホジュンにたいしてありがたいと思ってるのかと思ってたのに、
まったく変わってなかったね(笑)。
ドジに、ホジュンに助けられたかと思うと悔しいとかなんとか言ってたよね(笑)。
この親子はやっぱりいつまでたっても相変わらずなのか?(笑)
ドジの周りにはまたしてもあくどい人たちが近づいてきてるようで・・。
やっぱり悪の周りには悪が自然とよってくるのか?(笑)
側室のコンビン媽媽には2人の息子がいるけど、
正室の媽媽(名前忘れた)にはまだ子供がいないんだね。
ドジがもしこの媽媽に子供をもうけさせることができれば、
また力を得ることができるようになるのか。
私すぐリタイアしたから詳しくはわからないけど、「王の女」の主人公は、
コンビン媽媽の息子2人だったよね。
確か、他の側室か正室にも息子がいて、跡継ぎ争いをしていたような内容だったような。
その辺、他のドラマともリンクしてるのねー。
「王の女」今からでも見ようかな?(笑)
今回ホジュンが、疫病を見事に解決してその辺はさすがだったよね。
梅の汁が疫病に効くとは・・。
あのたまたま教えてくれた貧乏そうな男の人にはなんか褒美は与えられたんだろうか?
ホジュンがでも、常にあのナウリに監視されてるみたいな感じでかわいそうだったよね。
顔がこわいんだもん、あのナウリ(笑)。
疫病が終わったら自首するつもりだったのに、終わったらすぐ、殿下に呼び出されるし、
ナウリも捕まえる時期を逸してる感じだったよね。
コンビン媽媽の息子が病気らしいし、ホジュンは捕まっちゃったし、
次回はどうなるんだー!!早く続きが見たいぞー!!
第48話〜第49話(2004.11.28) ★★★★
ホジュンの出世も順調だと思ったのに、ここにきて10年前のことが出てくるなんて・・。
確かにホジュンは密貿易をやっていて、両班だったダヒと結婚したんだったわ。
そのことに気づいたナウリがホジュンの医師として今どんなにすばらしいか
わかって、見逃してくれるといいんだけどな・・。
あのナウリもなんか意志が固そうだしなあ・・。
イェジンが大変なことになると思ってたけど、危機一髪助かってよかったよ。
自殺未遂を起こすくらいなんだから、他の人に変えてあげればいいのに・・。
イェジンが自殺未遂する前に、官女にホジュンあての遺書を渡してたけど、
あれが、今に問題にならなければいいけどな。
イェジンが一方的に想ってるだけだけど、
あの手紙を他の人が見たら問題になるよね、きっと。
ところであの官女、「Loving You」のスギョンだよね?
スギョンにそんな大事な手紙渡しちゃだめだよ、イェジンも(笑)<違うか(笑)。
今度は、疫病が韓国中に蔓延してきちゃってるんだねー。
ホジュンも疫病がはやってきている地域に派遣されたね。
このままだと、首都の漢陽にまで疫病がきちゃうからそれはなんとしてでもくいとめないとだよね。
ホジュンが一生懸命疫病の原因を探ろうとしてるのに、
ホジュンを捕まえにあのナウリがきちゃったよー。
あの人の笑みがたまらなく不気味だー!!
今週もほっとするシーンといえば、オグンさんとホンチュンコンビだったねー。
なんと、ホンチュンがだんだんオグンに心を開いてきたじゃないかっ!
オグンさんの粘りがちだね(笑)。
今回は按摩までしてもらって、さらに、オグンさんどさくさにまぎれて
抱きしめちゃってたじゃん(笑)。
この2人も最後くっついて、結婚でもすればいいのになー(^。^)。
第46話〜第47話(2004.11.21) ★★★★
ドジママの病気がやっと治ったと思ったら、最後イェジンがなんか大変なことにー!!
うわー、続きが気になっちゃうじゃないかー!
ドジの左遷で、心労がたたり病気になってしまったドジママ。
ホジュンが診察しようとしても、ホジュンの診察なんか受けたくないという始末だし・・・・
ホジュンはあんなに足蹴にされても、それでもちゃんと診察しようとするんだよね。
ほんとえらいよ。イ・ユテもきっと天国で喜んでるはずだわー。
最後まで抵抗していたドジママだったけど、ホジュンの強い説得もあって、
とうとう診察を受け入れてくれたね。
治った後に、ダヒの家にきて、お礼を言ったところはすごくよかったよー。
ドジママもやればできるじゃん、感謝の言葉なんて言えない人かと思ってたけど。
この年になっても人って成長するのね〜〜(笑)。
ドジの奥さんがほんとにすばらしい人なんだよね。
ドジからの愛情も少なかったりしてつらかったりすると思うのに、
人柄がよくて、この奥さんのおかげで、ドジママも少し成長したって気がするわー。
ドジは、結構あっさり抵抗することなく、左遷の旅に出たね。
出がけに、ホジュンにたいして捨て台詞をはいてたのが、
ああ、この人にとっては、常にホジュンに勝つことが目標なんだなあって思っちゃったよ。
ホジュンはまったくドジに対してライバル心なんかもってないのにね(笑)。
ドジママも少し成長したから、ドジも成長するって可能性もあるわけだから、
もうちょっと見守っててやるか(笑)。
どちらにせよ、ドジが出てこないのもドラマ上つまんないから早く帰ってきてほしいよ。
そして、今回、オグンさんの恋愛模様がおもしろくて(笑)。
ホンチュンへの恋煩いで、寝込んじゃうなんてかわいいよ、オグンさん(笑)。
無事恋がかなうといいけどねー・・(笑)。
来週はイェジンが大変なことになっちゃうのよね。
医女なのに、キーセンみたいなことさせちゃうのは許せないぞー!!
第44話〜第45話(2004.11.14) ★★★★★
一時はホジュン、大ピンチだと思ったけど、うまい方向にいってよかったよー。
ホジュンが、コンビン媽媽の弟の反胃(胃がん)と口の麻痺の病気を5日で
治すと殿下と約束しちゃうから、見てるこっちはひやひやしちゃうじゃないかー!
そういうところは、ドジをちょっとは見習って、1日くらい余計に言えばいいのにー!
5日の約束の時間が来ても、病気が治らないから、
本当に手をきられちゃうかと思ったよ。
あの手を切る機械に手を置いてる間、気が気じゃなかったよ。
ホジュンはでも最後までえらかったよ。
ヤン・イェスに何を言われても、ユ・イテの教えを貫き通した姿。
ユ・イテの体を解剖して胃の中を見たと聞いたときは、
さすがのヤン・イェスも驚いてたよねー。
この瞬間に、ヤン・イェスはホジュンにものすごい恐怖を感じ始めたよね、きっと。
ぎりぎりのところで、病気が治ったと知らされ、地獄から天国へ!!
コンビン媽媽の弟なんか急ににこにこしてたけど、
ひとことくらい、ホジュンに謝るとかないのか?(笑)

このことで、殿下やコンビン媽媽からの信頼を受けることになって、
ホジュンの家族もようやくつらい暮らしから抜け出せそうだよね。
褒章をもらい、家までもらって、よかったよかった。
たまにはホジュンにも幸せがこないとだよねー!
一方、大変なことになってきたのは、ドジっこドジ(笑)。
あの内医女と寝たわけじゃないのに、いつの間にかそんなことにされて、
またつかまった女が悪かったねー(笑)。
ドジも無視とかして、精神誠意対応をしなかったから、
逆にうわさが宮中に広がってしまって、最後にはヤン・イェスの耳に入ることに。
ヤン・イェスも、今はホジュン側についていたほうが自分のためにいいと思ったのか、
(まさか、本気でホジュンのことを認めたのかな?そうだといいが、そうとも思えん(笑))、
ドジを中国に左遷?することにー!!
ドジったら、いきなり人生狂い始めてきたねー。
だから、まじめに仕事してればいいのに、変な策略ばかりたてるから(笑)。
今回見直したのは、ドジの奥さんって意外とできたいい奥さんだよねー。
ホジュンが出世したのも素直に喜んであげてるし、いい人だわ。
あんないい奥さんが近くにいるということをドジはわかってるのかしら?
ドジもドジママも成長しないよね、いつまでも(笑)。
次回はドジがどうなるかが見ものだわー!
第42話〜第43話(2004.11.7) ★★★★★
いやあ、ホジュン、ものすごい威厳と風格が出てきていて頼もしいなあ。
師匠のユ・イテから学んだことを守り、上の位の人からいくら言われても、
自分の信念を貫き通す。
そのことが、ホジュンの生き方を難しくさせてるのかもしれないけど、
ホジュンは、それが自分のする正しきことだと思ってるんだよね。
ここにきて、ヤン・イェスの度量の小ささが目立ってきたなー。
ヤン・イェスがユ・イテに勝てなかったのは、この心医たる気持ちにあるんだよね、きっと。
権力を医術に持ち込んでる時点で、ヤン・イェスはユ・イテに及ばないんだな。
そして、それを今ホジュンにも感じ始めてるみたいだよね。
ホジュンに次の御医にするからと打診したけど、あっさりと断られてるし(笑)。
コンビン媽媽の弟の病気は、口の麻痺だけかと思ったのに、
反胃(胃がん)もあったのねー。
ドジもヤン・イェスもこの病気を見抜けたなったわけだから、
そりゃ知られたら大事になるよね。
でも、最後殿下に病気のことを伝えるとき、
ホジュン、御医からの支持で、反胃の治療をしてるって言ってたね。
治療のことで嘘はつけないけど、ヤン・イェスからだということで、
少しだけ、たててあげたのかな。
あの、コンビン媽媽の弟、しかしほんとにわがままなんだよねー。
私なんて見てる最中に、あー、こんなにわがままなやつ、ひっぱたきたい!
とか思っちゃったよ(笑)。
この子どこかで見たことあると思ったら、
「ランラン18歳」のジョンスクをすきだった男の子かな?違うかなー?
ホジュン、5日で病気を治すとか豪語しちゃったし、大丈夫なのかー?
なんか予告ですごいいやなシーンがあって、ちょっと来週まで待てないよー。
あ、ドジのこともちょっと書かないとだねー。
ドジったら、変な女に好かれて、だまされて一夜を共にしたことにされちゃってるわ(笑)。
こんなところで、足元をすくわれることになるのか?ドジ(笑)。
なんかだんだん展開が、「大長今」のような展開になってきて、
ほんとに次から次へと目が離せないなあ。
第40話〜第41話(2004.11.2) ★★★★★
うわー、なうりーが死んじゃうとは・・・・。
なんか「大長今」でちょっと思い入れがあるので、
なうりーが亡くなったのはショックだったよ〜。
しかも、謀反の罪だし、最後の毒を渡すのが、医女であるイェジンの役目だなんてー。
その前にナウリーがイェジンに告白をして、イ
ェジンは待ち合わせ場所に行ったのだから、
イェジンはホジュンほどではないけど、ナウリーに愛情を持ち始めてたのではないかと
私は思ってるんだけど、みなさんはどうでしょう?
そのことがあるから、余計に、あの刑が執行されるときに、
イェジンの震えてる手や、流れる涙が悲しく見えちゃったよー。
ほんとにナウリーは悪いところがまったくないのに、
なんで死ななきゃならないんだー!!
ホジュンよ、これで怒って、事件の真相、宮中の悪いやつらを
なんらかの方法で暴いていってくれればいいのに。
新しく転任してきた内医院の最高責任者(かな?)の人が、
昔ホジュンが病気を治してあげた奥さんのだんなさんだったねー。
やっとホジュンに強い味方が現れて、いろんなことがうまく進むといいなー。
たまたまホジュンが見ている患者さんとドジが担当している王子様が
同じ病気で、ドジは病気が治るまでにわざと多めに7日と言ったのに対し、
ホジュンが3日と言ったことで、なんか疑問をもったみたいだったよね。
しかし、ドジ・・・・、悪知恵が相変わらず働くのう(笑)。
まあ、そうでないとドジじゃないんだけどね(笑)。
わざと3日ほどで直る病気を長めに言っておいて、
早く直ったら医者をありがたいと思って出世できるとは・・、怖い男だー!
それを聞いたヤン・イェスも別に怒りもしなかったよね。
なんかヤン・イェスはユ・イテのことがあったにせよ、
そんなにだめな医者には見えなかったので、ドジをしからなかったことに
少しがっかりだわー。
あ、ところで、あの新しく来た最高責任者の人、「1%の奇跡」で、
カン・ドンウォンくんのはらぼじやってる人ですねー。
そうかー、このドラマで見てたのね、どっかで見たことあると思いながら
「1%」見てたんだよねー、あー、すっきりしたー!!(^_^)。
第38話〜第39話(2004.10.25) ★★★★
今回の2話は内容が濃かったなー。
ホジュンはいつのまにか、ユ・イテの生まれ変わりかと思う程の心医になってきてるよね。
人の意見に惑わされず、落ち着いて、自分の医者としての気持ちを優先するあたり
すばらしいと思うよ。
今回体中に発疹ができてしまった官人は、その前にホジュンに1000度詣でをさせた原因になった人なのに、そういうことで患者を分け隔てすることなく、診続けたホジュンはすばらしい。
しかも自分までその病気が伝染しちゃったのに、落ち着いてるし。
その真摯な姿を見て、今までホジュンを悪く思っていた人たちまで
気持ちが変わってきてるんだもん。
人の心を動かすものがホジュンにはあるんだよね。
一方、ドジ・・・。
担当していた媽媽が難産だとわかり、自分の命が危なくなったドジは、
ホンチュンに診察の仕方を頼み込んで教えてもらってなんとか危機を脱したんだね。
しかも出世してるし。
ドジも意外と運がいいのね〜(笑)。
でも、こうでないと面白みがないから、まだまだがんばってもらわないとね(笑)。
そして、恋愛がまったくないこのドラマ!
イェジンとナウリー(@「大長今」ちゅうなー&「1%」カン先生)に恋愛が生まれるのか?
イェジンがホジュンを好きなのはわかるけど、
ホジュンには奥さんも子供もいるんだから、
好きになっちゃいけないというのもわかってるんだよね。
ナウリーは優しいから、ちょっとほかに目を向けてみてもいいと思うんだけどなあ。
イェジンも今回見て、ナウリーのことを少し気にしてるみたいに見えたよね。
しかし、あのナウリーはなんて名前なんでしょう?(笑)
宮中内でどうも殺人が起こってるようだよね。
ホジュンがそれに疑問を持ち出して、ナウリーに見つけた毒を見せに行ったけど、
このことで、またホジュンが危ないことにならなければいいけど。
第36話〜第37話(2004.10.18) ★★★★
今回のホジュンはめちゃくちゃかっこよかったよー。
平民を見る部署に配属されたら(名前が覚えられない(笑))、
そこで患者は早く見てもらうために賄賂が渡されていたり、
お金を渡さないと薬をもらえなかったりということが行われてるのを見て、
ホジュンがとうとう動き出したねー。
みんなが平等に見れるように、お役人が悪いことしなくなるようにしたのはさすがだわ。
でも、そのことで、役人からけむたがられて、逆にホジュンが危うい立場に。
本当は官医者になると外で患者を診るのは禁止なんだけど、
どうしてもと言われると断れずホジュンは報酬を受け取らないという条件で
患者を診ていたんだけど、これが上司たちにわかっちゃうんだよね。
そのことで、なんと1000回のお百度参りみたいな罰をさせられることにー!
うわー、ヤン・イェスも殺生なことさせるよなー。
でも、ホジュンは自分のしたことは心医の立場から間違ってないと思うから、
最後までやり続けるんだよね。
次の日の朝までかかってるんだよー。
さすがに最後、悪いことばかりしてるヤン・イェスの部下たちも
このホジュンのがんばりにはびっくりしてたよね。
こいつはただものではない、ということを知らしめたと思うわ、これできっと。
それに、ヤン・イェスからこれからは報酬をもらわなければ、
外で患者を診てもいいということになったし。
すごいよ、ホジュン、ヤン・イェスまで動かしちゃったよ!!
一方、ドジは担当していた媽媽が早産の危機にあることで、ピンチに!
もしこの媽媽(どう呼ぶのかわからない(笑))が死んでしまうようなことがあったら、
それこそドジの命はないってことなんだね。
ドジったら、おろおろしちゃって、
媽媽のことより自分がどうなるかが心配でしょうがないらしい(笑)。

ホンチュンがどうも昔大事な医女だったみたいなんだよね。
医療ミスか何かがあって失脚してるみたいだけど、
ヤン・イェスまで一目置いてるみたいな感じだったわ。
オグンさんが好きになるような人じゃないのかも、ホンチュンは(笑)。
イェジンをめぐる想いもぐるぐるしてるよな。
ドジとナウリーはイェジンが好き、だけどイェジンはホジュンが好き。
でも、ホジュンは奥さんも子供もいるからねー。
ほら、今回もホジュンの子供が病院にかつぎこまれてきて、
ホジュンとダヒがいるところを見てショック受けてるし。
イェジンがホジュンと同じ職場にいるとしったら、ダヒだってショックを受けると思うよー。
子供たちに感染する病気がはやってきてるようでこれも気になるわね。
第34話〜第35話(2004.10.11) ★★★★
ホジュンはやっぱり常にいばらの道を進むのねー。
首席で合格して、研修もダントツの成績だったのに、
上司の命令でお役人に賄賂の補薬(ビタミン剤みたいなものだよね?)を
渡すのを拒んだことで、左遷同然の部署に配属が決まっちゃったね。
しかも、その部署を取り締まる上司に、そのお役人への賄賂が発覚して
降格された上司がついちゃったよー。
こりゃ、この先もホジュンはいろいろな試練が待ってそうだよね。
ヤン・イェスは見るに結構しっかりした医師だと思うんだけど、
そこまで気が回らないんだね。
そしてイェジンも医女の仕事がなんだか大変そうだわ。
医女って患者の世話をするだけじゃなくて、罪人を捕まえたりもするのね。
そんな仕事は「茶母」のチェオクにでもまかせとけばいいのに(笑)。
あ、ドラマが違うって?(笑)

でも、そのおかげで、イェジンはホジュンとまた再会できて、
さらに一緒に仕事をすることができるんだね。
でも、イェジン、ホジュンは妻帯者なんだけどねー。心配だなー。
まあ好きでいるだけならかまわないと思うんだけど、今に抑えられなくなりそうで。
ホジュンもなんかどっかでイェジンのことまんざらじゃないって感じだし。
ドジはまさしくどんどんなんかいやなやつになってるような(笑)。
もともと志のちっちゃいやつだけど、上に上り詰めるためなら、
今後どんなことでもしそうだよなー。
ホジュンは一番下の部署につくことになったけど、その部署でもいいみたいだね。
もともと医術を施すのに、身分の上、下は関係ないもんね。
そういうユ・イテの精神は確実に受け継いでるな、ホジュンは。
そういえば、「大長今」で、ジャングムも、自ら進んでこの部署(名前が覚えられない(笑))
に行くことを志願したりしてたよね。
ま、すぐ上の位についてしまうと、つまんないので、だんだん上り詰めていくのを
見ていくのが面白いかもねー。
第32話〜第33話(2004.10.3) ★★★★
ホジュンは見事なまでの成績で首席で内医院に入ったねー。
しかしそれが気に食わないのが、ドジだね・・・・。
ドジったら、今にホジュンになんか罪をきせそうな気がして気が気じゃないわ。
ホジュンもせっかくの勤務初日に、ダヒが流産で倒れてしまって、
遅刻しちゃったのよね。
でも、あのときに細かい事情などを説明して言い訳しないのもホジュンらしいわ。
ホジュンたち新人を見るのがドジとはな、ついてないな、ホジュンも(笑)。
新人研修みたいなので、殿下の汚物から病状を診察するっていうのがすごかったよー。
ほかの人はみんなそんなものから診察はできないのに、
ホジュンは見事ヤン・イェスの目の前で見事に診察してみせたねー。
これにはドジもびっくりしてたよ。
そして、今回イェジンがまた出てきたー!!
やっぱり、あのナウリー(大長今のチュウナーね)にお世話になっていて、
そのつてで、内医院の医女になることができたのか。
でも、これには医女たちは不満みたいだよね。
まあ、気持ちはわかるなー。
「大長今」見てても、すごい勉強して試験うけてみんな入ってきてるんだもんね。
そこに、ぽんって知らない子が入ってきたらそりゃ気分悪いよね。
イェジンはこれから実力を見せて、みんなの信用を勝ち取らないとだね。
しかし、意地悪そうな人がいっぱいいて、イェジンがいじめられないか心配だわ。
同じところに勤めてるということは、ホジュンとドジと再会する日がくるのね、きっと。
最後に民間の人たちを見るところで威勢良く働いていた男の人は、
「大長今」でジャングムが医女になるのに支えてくれた医師だよね。
あと、「大長今」のヨンロ(名前あってるかな?)が医女の中にいたわー。
またなんか意地悪そうな感じだった(笑)。
舞台が宮中にうつってきて、またおもしろくなってきそうだわー。
第30話〜第31話(2004.9.26) ★★★★
ああ、やっぱりユ・イテが死んじゃったよー(;д;)!!!
しかも、最期はホジュンに解剖させるために自決したのね。
最初はやりたくないっていってたホジュンだけど、
ユ・イテの遺言に従って、先生の体を解剖して五臓六腑を見ることにしたんだね。
ほんとに死んでまで医師であろうとするすばらしい人だったよ。
ユ・イテが亡くなったことによって、ホジュンが病院を継いでいくことになったんだけど、
そうはうまくいかないものねー。
ドジママがやってきて、病院をほかの医者に売っていっちゃったよ。
ドジママ、ほんとにどうしようもないな、いいなと思うところが少しもないよね(笑)。
またその新しい医者っていうのが、金の亡者で、金のある人しか診察しないし、
膨大な診察料をとるひどいやつなんだよね。
それを聞いたホジュンが、とうとう自分で病院を開業することにしたのね。
そして起動にのってきたころ、科挙の試験が行われることに。
ホジュンもこれで、ドジといよいよ肩を並べることになるのかしら?
しかし、ホジュンすごいわー。
試験がはじまったら、だれよりも早く問題を解いて、会場を後にしちゃったよ。
これにはヤン・イェスもびっくりしてたねー。
一方、ドジは、王子様懐妊の際に、鯉を処方したものを飲ませようとして、
薬の飲み合わせに気づかなかったことで、ヤン・イェスに怒られて、
降格しちゃったんだよね。
ドジもホジュンが科挙を受けにくるとしって、
どんなことをしても、ホジュンには負けないって言ってるけど、
すでにどんなことをしても、って言ってるあたりがドジだよなあ(笑)。
正々堂々ととかそういう言葉はドジには絶対ない言葉だね(笑)。
これで、そろそろ、内医院での、ホジュンとドジの対決が見れそうだねー。
イェジンはほんとにどこいっちゃったんだろうー。
気になるわー。
第28話〜第29話(2004.9.20) ★★★★
日曜日に見てたのに、レビュー書くのすっかり忘れてたー!!
ユ・イテがどんどん具合が悪くなってるよー!
ホ・ジュンが必死になって先生を治そうと昔の文献を見たりしてるけど、
なんかそれが逆に痛々しいんだよね。
最後まで病気の原因をつきつめてあきらめないことも大切だけど、
どうも今のホジュンは死を受け入れることは到底できないから、もがいてる
って感じがしちゃうんだよね。
ユ・イテは、解剖学の話を最後してたけど、もしかして自ら実験台になるつもりなのかな?
今じゃ手術は当たり前になってるけど、
この時代に手術するのは大変だよなあ、確かに。
イェジンは、ユ・イテの最後の頼みを聞いて、
ドジと結婚するためにドジの元へ向かったのね。
ユ・イテはイェジンがホジュンを好きなのは痛いくらいわかってるんだよね。
でも、ホジュンにはすでに奥さんがいるから、
イェジンをそのままにして死ねないと思ったんだろうね。
それにどんなにきついことを言ってても、やっぱりドジはわが子だもんね。
ドジはどうしようもないけど、イェジンに対する気持ちは本当に純粋だから、
確かに大切にしてくれそうだよね。
ドジママがちょっと曲者だけどねー。
だから、イェジンも決意して、ドジの元に向かったのに、ドジったらー!!!
ほかの女と結婚しちゃったよー!

しかも結婚の瞬間をイェジンに見られちゃってるし。
ドジママがじゃましたこともあるけど、おばかな男だよな、ドジも(笑)。
今回一番うれしかったのは、「大長今」のちゅーなーがー!!!
うわー、今回はなーりーの役みたいだけど、かなりかっこいいじゃないかー!!
これからは、あのナーリーがイェジンのことを好きになるのかしら?
うん、イェジンもこのナーリーの方がドジより断然いいじゃん!
こっちにしよう!(笑)
次回こそ、ユ・イテの最期のような気がしてならないよー!
今からドラマのタイトルを「ホジュン」じゃなくて、「ユ・イテ」に変えてほしいくらいだー(笑)。
第26話〜第27話(2004.9.12) ★★★★
ホジュンもすごい医者になってきたけど、ユ・イテはやっぱりすごいわー。
不治の病にかかっていて、もう助からないとわかっているから、
ユ・イテは、ホジュンに自分のすべてを託そうと思ったのね。
しかし、吐血までしちゃって、心配だわー。
っていうか、もうすぐ死んじゃうの?
ユ・イテが楽しみで毎回見てたのにー!!!頼むから死なないで〜〜!!(ρ_;)

ホジュンも毎回毎回すごくなってきてるわー。
今回は、前に診察した患者がホジュンのせいで目が見えなくなったと、
母親をおぶってやってきたけど、見事に治しちゃったもんね。
そしてそのときのユ・イテのホジュンへの配慮がまたすばらしい!!
母親をつれてきた息子がホジュンのせいで母親の目が見えなくなったとか
さわぎたてて、ホジュンの評判が悪くなったから、
それを回復してあげようと思って、
わざとホジュンを試すように嘘の病気の処方の仕方を言うんだよねー。
ホジュンは葛藤した挙句、自分が正しいと思った処方をして、
ユ・イテの意見はきかないことにするんだよね。
こうやってホジュンの評判を回復させるとともに、
ホジュンを自分がいなくてもきちんと処方のできる医者になれるように育ててるのね。

近くの村で疫病がはやったらしく、ユ・イテはその村にむかったわー。
っていうか、ユ・イテも病気で苦しいのに、大丈夫かな。
ほんとユ・イテほどすばらしい医者はいないよね。
どんなに苦しくても、医師としての勤めをしようと思ってるところとかはさすがだわ。
でも疫病ってこわいわー。
かわいそうだけど、村ごと隔離しないと、他の村にまで広がっちゃうもんね。
次回はホジュンもこの村に向かうみたいだし、早く病気が治まるといいけど。
あ、ドジも何気にがんばってるみたいね(笑)。
ドジはダークな路線まっしぐらって感じになりそうだわ(笑)。
第24話〜第25話(2004.9.7) ★★★
科挙の試験は受けられなかったものの、
科挙の試験を受けられなくなっても、村の患者たちを診たことが評判になったね。
そのことが、ユ・イテにも伝わって、ホジュンをまた見直したようだし。
一方、息子のドジがそのとき、ホジュンと同じ行動をしなかったことに
憤りを感じてたね。
挙句のはてには、親子の縁を切っちゃったよ。
元々この親子、考え方が全然違うんだけど、
ドジはそれにしたって、医者向きじゃないよなー。
権力を振りかざす医者になりそうだよなー。

一方ホジュンは、ユ・イテに認められて、イテの下で医者として働ける事に。
しかも、かなり信頼されてる様子だね。
本当にいい医者っていうのは、内医院にいけたかどうかじゃなくて、
評判を聞きつけて、患者たちがしたって集まってくる医者のことを言うと思うから、
その意味では、もうホジュンは立派な医者になってきてるよね。

最後、科挙の試験を受けられなくなった原因になった男が、
病気の母親を背負って、ホジュンのところに乗り込んできたねー。
ホジュンのせいで母親の病気が悪くなったとか因縁つけてきてるよー。
っていうか、ホジュンのせいじゃ絶対ないと思うんだが(笑)。
一難さってまた一難だなあ。

あと、ホジュンの妻のダヒが、医院のした働きを手伝うようになってから、
イェジンとホジュンが親密にしているのを気にしてるね。
確かにあんな仲良く話してるところを見たら気になっちゃうよね。
イェジンがホジュンのこと好きだってことを知ってるだけに見るのはつらいかもね。
このへんも今後注目だわー。

次回は、ホジュンも危機だし、
ドジも王子の病気を見ないといけなくて、ピンチだったねー。
第22話〜第23話(2004.8.30) ★★★
ホジュンったら・・・、あんたいい人すぎるよー!!
あそこで、患者さんたちを見捨てないで、科挙の試験会場に向かわず
残ったホジュンはほんとにいい人だけど、
でもでも、そのせいで間に合わなくて受ける事さえできなかったじゃないかー!!
ホジュンもすごいがっかりしてたけど、ちゃんとそのあと、
またあの治療を見た村に戻って治療を続けるあたり、頭がさがる思いだわ。
だんだんと心医に近づいてきてる感じだわね。
精神誠意尽くして患者さんと接するから、
少しずつ実績と信頼を勝ち取っていってるし、これが今にプラスに絶対働くはずだよ。

一方、ドジがやっと試験に合格できたのね。
ドジったら、裏からいろいろ手を回して、裏金を払ったりして、あかんわー(^^;;。
ヤン・イェスはでも、そんなに悪い人じゃなかったみたいだよね。
前にドジが落とされたのも、回りにいるものたちが、
イェスが気に障るだろうと思って落としただけで、イェスの意向じゃなかったのか。
科挙に合格したドジ、いきなりホジュンに優しくなっちゃって、
なんだかなーって感じだったわ。
自分が優位になった分だけ、大嫌いなホジュンにも優しくできるってわけね。
でも、なんかいやみな言い方してたけどねー。

今にドジとホジュンが内医院に入って医師として争うという筋書きなのかなあって
思ってるんだけど、ホジュンが受からない事にはそれもはじまらないよねー。
次の科挙の試験はいつあるかわからないんだよね?
まだまだホジュンには試練の時期が続くのねー!!
第19話・第20話〜第21話(2004.8.23) ★★★
なんからい病の病気か何かで編集バージョンを流すとかで
2話が1話分になって放送されたみたいだわー。
あのお坊さんがらい病患者とかかわる様子とかの描写を
もうちょっと見たかった気もするけど、まあ仕方がないな。

ホジュンもお坊さん先生のすすめもあって、科挙の試験を受ける事に。
ドジも受けるから、またなんかひと悶着ありそうだなー。
試験の場所である漢陽までは80里もあって、歩いていくと8日もかかるのよね。
だから、ホジュンも他の試験を受ける人と同じでぐずぐずしてる暇はないのに、
病気をしてる人をほっとけないから、
他の医員の人が見て見ぬふりをしてるのに、みてあげるんだよね。
ドジも、処方箋を書くとかまでは言っていて、かなり知識のある人ではあるんだけど、
病気をしている人の立場になって考える事ができない人なんだよね。
どこか、上から物を見ているというか・・。
そして、ここにも、ホジュンが名医だという評判がきていて、
そのことでまたドジはホジュンに嫉妬しちゃってるみたいだし。
それにしてもホジュン、いつの間にかすごく医術が進歩してるよねー。
科挙なんか受けなくても、もうすごくいい医者って感じがするわー。
科挙の試験に受かるとしたら、ホジュンとドジって感じがするから、
この2人、ゆくゆくは内医院とかでまた争う事になるのかしら。

ドジが今回イェジンのことをとうとうあきらめたねー。
ドジは何があってもイェジンをあきらめないと想ったからちょっと意外だったなー。
イェジンの気持ちがホジュンにあってすごいショックだったみだいだしね。
ずっと落ち込んでるかと思ったら意外と早く立ち直ったし、
意外とドジも根性あるのかもだなー。


次回はいよいよ科挙の試験だねー。
どうかホジュンが無事受かりますようニー。
第17話〜第18話(2004.8.19) ★★★
ホジュン、詐欺師まがいなことして心配だったけど、
らい病の患者を診るために、お坊さんのところに行ってくれてよかったよ。
ホジュンが捕まって、ユ・イテが保釈してあげてくれとお役人に頼んだところは
ちょっと感動したよ。
このお坊さんも相当すごい医者だったらしいから、
ホジュンはまたいい勉強になるはずだね。
らい病患者に対する恐怖心のようなものをまだもってるから、
この経験で、さらにホジュンはいい医者になれると思うなあ。
しかし、ホジュンは先生にめぐまれてるよね。
らい病の患者が療養している寺についたら、昔ちょっと教えてもらった
山賊みたいな先生もいるし。
そしてこの2人の先生は、ともに内医院にいた超エリートな人だったんだね。
その辺のことが少し回想で流されて、これまたおもしろそうだったよ。
どうして内医院にいたのに、辞めることになったのかがちょっと気になるもんなあ。

そうそう脇役でホジュンの友達の夫婦が妊娠したよねー(名前が出てこない)。
あの夫婦、奥さんもだんなも口が軽くて調子よかったりするけど、
悪い人たちじゃないんだよねー。
高齢出産だから、無事生まれるといいよねー。
しかしこの時代の男女判別法ってすごいよな。
あれでほんとにわかるのかな?(笑)

あとイェジンがホジュンがいなくなってから、寝込んじゃったよー。
恋煩い?イェジン、ホジュンは結婚してるんだよー。
気持ちはわかるけど、だめだよー。

それでさらにまたドジ、ホジュンにめらめらジェラシー燃やしちゃってるしー。
イェジンの心の揺れも今後気になるところだよね。

久しぶりに4話いっぺんに見たけど、1つが50分くらいだから、
結構あっというまに見れちゃったわー。
第15話〜第16話(2004.8.19) ★★★
ううむ、なかなか厳しいなあ。
推薦状ってそんなにだめなのか。
でも、ホジュンだから、あれくらいですんだけど、
きっとドジなら、家ももらうし、なんでももらうと思うけど(笑)。
現にその後、両班を見てきて、いっぱい金品もらって帰ってきてたし・・。
ホジュンにくれた宝石とか布とか、あんなのもとりあげられなきゃだめなの?
あれはホジュンがもらってもいいんじゃ?
そこまでストイックにならないといけないんなら、
ユ・イテだって、あんな立派な家に住んでちゃいけないってことになっちゃうぞ。
ユ・イテも、ホジュンにあれだけ怒るなら、同じくらい奥さんにも怒ってほしいよ(笑)。

しかし、破門になったあとの、ホジュン、後がひどいよー。
あっというまに、アル中みたいになってるし・・・(^^;;。
奥さんとお母さんに道端で物を売らせちゃだめだよね。
一家の大黒柱だということは忘れちゃだめだよ。
もともと、推薦状もらったのだって、根底には奥さんやお母さんの暮らしを
豊かにしてあげたいというのが理由だったんじゃん。
もしユ・イテのところに謝りに行く気がないんだったら、
医者として見返してやるくらいの気持ちもないのかよー。
ほんとにだめだめ人間になっちゃってるんだもん、なんかがっかりだよー。

ユ・イテも、きっとホジュンが頭を冷やして謝りに来るのを待ってるんだと思うけどな。
なのに、昔ユ・イテのところを追い出された男に、妙な商売もちかけられたよー。
ホジュン、だからって、詐欺の片棒かつがなくたっていいのにー。
1人で病院始めてみるとか、そういう方向に思考回路はいかないのかー?(笑)
第13話〜第14話(2004.8.2) ★★★★
ホジュンが医師としての技術をあげてから、俄然おもしろくなってきたね、やっぱり。
ホジュンはお母さんやダヒが食べるものもないくらい
毎日の暮らしに苦しんでるのを知って、
医者になることをあきらめる決意を一度はしたんだよね。
確かにな、奉公みたいな形でお給料ももらえない感じだし、
あれじゃあ、医学を勉強したくても苦しいよね。
医者を辞めるということを言いに医院に行ったのに、
逆にユ・イテから、ヤンパンの人の病気を治療に行けって言われちゃうんだよね。
息子のドジが目の前にいるのに、ホジュンに行かせるあたり、
厳しいけど、正しい判断ですばらしい医者だなって思うなあ。
だって、ドジじゃ、ちょっとねー・・(^^;;。
らい病の患者を見て、あからさまに嫌な顔するし、
治療もしないで部屋を出て行っちゃうし。
患者の地位で差別するしねー。あれじゃあ、ちょっといい医者にはなれないよねー。

その点ホジュンはすごいわー。
寝たきりで口も聞けない奥さんを最後には歩けるようにまでしちゃったんだもん。
あの奥さん、最初口がひんまがった演技をしてて、全然わからなかったんだけど、
「ホテリアー」の社長夫人、「コッチ」のおばあちゃんじゃないかー!!
最初はちっとも病状が回復しないで、危うくホジュン、殺されちゃうところだったけど、
熱意と信念で見事に直しちゃったね。
あんなに見事に直されたら、あの人たちもホジュンのことを信頼するよねー。
しかも、治してくれたお礼に家をあげるというのも断ったしその辺もえらいわー。
最後に内医院の推薦状をもらったのだけが、ちょこっと欲が出ちゃったのかもだけど、
推薦状だし、そのくらいいいかなあとも思うんだけどなあ。
大学入試だって、推薦入学あるしさ(笑)。

でも、そのことで、次回先生にものすごい怒られてそうな感じだったわー。

あと、イェジン、ホジュンのことが好きになってきてるよね?
イェジン、気持ちはわかるけど、ホジュンには奥さんもいるし、
そのことでドジがまたホジュンにいやがらせしちゃうからやめといたほうが・・・(笑)

だんだん面白くなってきて続きが気になるようになってきたわー。
第11話〜第12話(2004.7.26) ★★★★
おお、すごい急に面白くなってきたー!!
ホジュンがひげをはやして貫禄が出て、自信が出てきたのが原因かなー。
3年間一生懸命勉強したおかげで、
ある日急に訪ねてきた患者さんの命を助けることができたんだね。
とっさの機転も利くし、患者の立場にたって考えてあげるから、
ホジュンはほんとにいい医者になりそうだわー。
でも、死にそうになった人を助けたとうのが口コミで広まって、
他にも患者がホジュンの家にきはじめたから、
そのことがイテの奥さんに知られちゃったよ。
ああ、なんて最悪の人に知られちゃったんだ。絶対意地悪するに決まってるー!!
息子のドキも全然だめだしなあ。
ドキがもう少ししっかりしてれば、イテも安心してあとを継がすのにね。
でも、ドキからしてみれば、3年ばかりしか勉強してないホジュンが
急に父親に認められたのがおもしろくないんだろうね。
それに、イェジンがホジュンに親切にするのも気に食わないみたいだし。
でも、イテがホジュンが実際に患者に処方したやり方を認め
薬剤倉庫の係りをまかせてくれたんだよね。
すごいわ、異例の大出世だよー!!
確かにずっと医院にいる人たちには悪いけど、
あの人たち、ちっとも勉強してる感じしないんだもん。
やっぱ一生懸命勉強したホジュンの方が全然医者になる素質があるもんなあ。
人間的にもホジュンの方が正直で実直でいいよね。
でも、イテももうちょっと医者が育つように教育してあげればいいのに。
6年もいるのに、薬の効能とかを覚えてないって結構問題だよね?(笑)
それにホジュンもそうだけど、生活が大変そうなのもつらそうだよなあ。

ホジュンなんて、子供も生まれて、薬剤倉庫もまかされたのに、
母親がお米がないから、自分は食べないで水にしょうゆをまぜたものを飲んだり、
妻は昔持ってた絹の布を売ろうとして、金持ちの人に盗人と濡れ衣を着せられちゃうし。
あげくのはてに、医者を辞めるとか言い出しちゃったよー。
ええ、3年もがんばってきたのに、やめちゃうのはもったいないよー!!
第9話〜第10話(2004.7.18) ★★★
なんかほんとホジュンっていじめられっぱなしだよねー。
先輩たちからのいじめだけだったのが、今度はファン・スジョン(また名前忘れた(笑))
と仲良く話してるのを先生の息子に見られちゃって、その人からいじめだよー。
うーむ、これはまるで男ジャングムではないか!(笑)
でも、よく調べればわかることなのにー。
賄賂もらいまくって、患者の順番入れ替えてるのは他の人たちじゃーん。
ああ、ホジュンったら、もっとはっきり言わないとー。
でもタイミングが悪いのよねー、いつも。
せっかく薬草の仕事の係りにつけたたのに、また雑用係りに逆戻りだよー。
でも、そこは、ホジュン、めげずに、あいた時間で薬草取りなどは続けるんだよね。
そして、山で医術に詳しい山男風の人に出会って、
頼み込んで弟子にさせてもらうことに。
なんかあの山男の人、かなりすごい医者だったみたいだよね。
でも、人に手術をしようとして内医院をクビになったとか。
あの頃の時代に手術っていうのは大変だったんだよね。
「大長今」でも大変そうだったもんなあ。
ホジュンは医術を学びたいために、亡くなった人の墓を掘り起こして
人体を解剖したいって思うんだよね。
結局は掘り起こしてる最中に見つかって失敗するんだけどね。
その足で、山男のお師匠さんのところに向かうと、手紙が置いてあって、
なんかとってもいいことが書いてあるんだわ。
それから季節が流れて、ホジュンの顔が結構いい目つきになってきてるわ。
最初はうわ、ただのおじさんじゃん!って思ったんだけど(笑)、
ひげがはえたことでちょっとかっこよくなってきたよ(笑)。


ってことで、ちょっとおもしろくなってきたかも〜(⌒‐⌒)。
第7話〜第8話(2004.7.11) ★★★
ダヒお嬢様とホジュン、結婚できてよかったねー。
お嬢様が具合が悪くなって、ホジュンのいる病院に入院したのに、
ホジュンは先生の息子について旅行にいったりしてるから会えないかと思っちゃったよ。
でも、ダヒはやっぱりお嬢様だから、
この先いろいろと苦労しそうだよね。
やっぱり急にプライドとかを捨てるのは大変なんだろうなあ。
ホジュンのところの奥様の言うことに反発したから、
今後何かいやがらせとかがありそうで怖いわー。

あと、ホジュンの病院の人たち、ほんとにひどいよねー。
山に薬草を取りに行くのに、ホジュンが入ったばかりで薬草取りに命じられたのが
頭にくるったって、1人で違う山に薬草取りにいかせることないじゃん!
ほんと、山であのお坊さんみたいなお医者さんに会ってなかったら、
ホジュン死んでたよね。
やっていいことと悪いことがあるのにー!!
ただ、あの人たちの中で1人だけ、いい人がいそうだよね。
「大長今」の時いつもにこにこしてた、殿下おつきの人が、
今にホジュンの味方になってくれるといいんだけど。

しかしこのドラマ、ちっとも名前が覚えられないわ(笑)。
次ドラマ見るときちゃんと名前メモリながら見るようにしないと(笑)。
第5話〜第6話(2004.7.5) ★★★
また今回も「大長今」メンバーが!!(笑)
まず、チェの上司だった女人が、ホジュンの先生の奥さんだった。
あと、ホジュンの先生が10年前に医師の腕をかけて対戦した相手が、
「大長今」の太った悪者の人(「母よ姉よ」のお父さん)だったし。

このホジュンの先生の10年前の対決がものすごく見ごたえがあっておもしろかったわ。
9本の針を生きた鶏にさして、鶏が死んだり痛がったりしたら負けというもの。
ホジュンの先生は本当に才能があるのよね。
すべて成功したのに、相手の人は残りの2本を鶏が痛がってるのに刺しちゃってるし。
ホジュンの先生の方がよっぽど実力が上なのに、
それが理由で落とされちゃっていたなんて。
しかも、そのことが息子にまで及んじゃったのね。
でも、息子も、そのことでお父さんを恨んじゃだめだよね。
すばらしい技術を持っているお父さんの息子であることに誇りを持たないと!
いまいち軟弱な息子なのよね。
原因はあのばかにはでな奥さんか?(笑)
なんで先生があんな奥さんと結婚したかがわからない〜!!(笑)
昔だから別に結婚したくてしたわけじゃないかもしれないけど、
立派な人の奥さんにしてはあまりにひどすぎだよ・・(笑)。

そうそうホジュンが好きなダヒがホジュンのいる地へホジュンの子分と一緒に
やってきてたね。
ホジュンが漢陽に行っても探せなかったわけだよね。
しかも体調が悪くなってかつぎこまれた先がホジュンがいる医院じゃないかー。
うう、なんてタイミングが悪いんだー。
ダヒに会えないなんてことがないといいけどー。
第3話〜第4話(2004.6.29) ★★★
おお、知ってる人がいっぱいでちょっとおもしろかったー。
っていうか、「大長今」キャスト総出演だよ(笑)。
しかも、あのチェのお兄さんが今回は調子のいい感じの役だし。
ちょっと違和感ありありだよー(笑)。
しかも、その奥さんが、これまたキム・ヘスクさんで、史劇にも登場してたのね(笑)。
あと、「ランラン18歳」のハラボジがホジュンが弟子入りしたすごいお医者さんで、
その下で働いてる人が、「大長今」のジャングムのおじさんでしょ。
あと、弟子にしてほしい人の中に、「大長今」で殿下の執事役みたいなのをしてた
いつもにこにこしてる男の人もいたような。(違うかな?)
あと、「母よ姉よ」のファン・スジョンさん。
頭がよくて品のいい感じの役が本当に似合うよなー。
他にもいろんなドラマで見たことある人がちらほらいて、見てておもしろいな。

ホジュンは一目ぼれしたお嬢さんが元の地位に戻ってしまったので、
失恋したわけだけど、そのまま落ち込んじゃうかと思ったら、
医者になるという夢ができてよかったよね。
その先生が「ランラン18歳」のハラボジなんだけど、
傷を見ただけで、すぐ病状がわかっちゃうすごい先生なんだよね。
ホジュンはものすごく感動したらしくて、弟子入りするんだよね。
今まではホジュンは結構いいかげんな人生を送っていたのに、
医者になりたいという気持ちは本物みたいで、
夜中にこっそり処方してあるノートを写したりしてものすごい勉強してるのね。
ここから、医者になっていくわけね。
でも、先輩からいじめられたりして、展開がジャングムと似てるわ(笑)。

まださわりだけど、ちょっとおもしろくなってくる兆候があるかも。
ホジュンにはまだ魅力を正直感じないんだけど、
脇を固めるキャストが結構見てて面白いわ。
第1話〜第2話(2004.6.20) ★★
まださわりなのか、2時間眠かったー(笑)。
ホ・ジュンって言ってるから主役の男の人はわかるんだけど、
なんか地味なおじさんって感じなんだけど、あの人が主役なのよね?(笑)
あんまスターオーラがないんだけど、これから出てくるのか?(笑)

「大長今」の時は、1回目からぐんぐんドラマにひきこまれたけど、
これはまだそうでもないなー。
主役のホ・ジュンは両班とめかけの間に生まれたから、賎民っていう身分なのね。
その身分が納得できなくて、投げやりな人生を送っていて、
見つかったら死刑になる密貿易なんかもやってるし、女遊びはするし。
たまたま大逆罪で逃げている両班の娘を助けたことで、
さらに危うい立場になって、生まれ育った土地を離れることになるのか。
ホジュンのお父さんが、「花よりも美しく」のどうしようもないお父さんだったけど、
この役では、ホジュンを思ってる威厳のある父親って感じだったわ。

まだ話が見えないんだけど、予告で、「ランラン18歳」のはらぼにんが出てたー!!
あと、「母よ姉よ」のファン・スジョンも出てきてたわー。
まあ、66話と長いから、様子見で見ていこうかなあって思いますー。

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